「西洋ではNGだけど自文化では問題ないとされる調理法」海外の反応

Comment by AsianMustache西洋人以外の人に聞きたいんだけど、西洋の調理法でNGとされていることだけど君たちの文化圏では許容ないし推奨されていることってなに?reddit.com/r/Cooking/comments/7e069h/non_westerners_whats_a_cooking_nono_thats/関連記事イタリア人「カル…

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お店によって時間の流れが違うのかな?

昨日は比較的、よいお天気(^_^)

 

用事で調布まで行ってきました。

 

ほとんど行くことのない街ですが、約束の時間まで間があったので、調布銀座という小さな路地にある「喫茶 茶房 菜々や」さんで一休みしました。

 

なんとなく入ったのですが、ちょっとビックリ。

 

まるで昭和にタイムスリップしたかのようなクラシックなお店。

 

ウエイターさんは男性がほとんどで、白いシャツに黒のパンツ、黒いロングのギャルソン・エプロンという、こちらもまたクラシックな制服。

 

お店のよい意味で古めかしい雰囲気とピタリと合っていましたよ(^_^)

 

2時に近かったのですが、まだランチタイムらしく、メニューにはしっかりとランチメニューが。

 

カレーやハヤシなどのおなじみメニューにコーヒー付きで1000円未満!

 

お隣のテーブルでは若いカップルがおいしそうにナポリタンとカレーを食べていましたが、ボリュームたっぷりで見るからにおいしそうでした。

 

昼食はすませていたので、和菓子とお煎茶のセットを注文。

 

和菓子は四角い塗りの入れ物に6個入っていて、好きなのを選べます。

 

梅の練り切りを注文したところ、一度下げて、急須・お湯・煎茶茶碗、そして陶器のお皿にのせた梅の練り切りが運ばれてきました。

 

すみません、写真はありません(^0^;)

 

甘さ控えめの品のよいお菓子もお茶もおいしくて、「いいお店に出会えたわ~」と幸せな気分に。

 

ケーキセットも和菓子セットもあり、グルテンアレルギー持ちとアレルギーなしが一緒に来ても楽しめそう(^_^)

 

見るからに「喫茶店」でしたが、帰ってきてから調べたら、お隣の和菓子屋さんが経営しているお店だったんですね。

 

納得です。

 

 

このお店、飲み物や食べ物もおいしいですが、それ以上に贅沢だったのが時間の流れ。

 

あくまでも私の勝手な感想ですが、お店に一歩入ったとたん、なんだか時間がゆったり流れているような感じ。

 

昭和っぽいお店は時々出会いますが、こちらのようにゆったりとした時間の流れを感じさせるお店はめったにありません。

 

ドア一枚を隔てて、外と中の空気が違う(^_^)

 

店内のお客さんは、ごく普通の買い物帰りのおばちゃんとか、タブレット片手に話し合うビジネスマンの二人連れとか、近くの工務店に勤務しているのか作業着姿で遅いランチをとっているおじちゃんとか、若いカップルとか、通りすがりの私とか、ありきたりのお客。

 

皆さん、会話は声を落として周りに配慮していますし、かといって堅苦しい感じでもなく、一昔前なら当たり前だった「普通に公共のマナーをわきまえている大人のお客」ばかりで、それがまた落ちついていながら和やかな雰囲気を作っています。

 

お客もそのお店の雰囲気を作る大事な要素なのよねと、改めて納得(^_^)

 

ドトールやスタバなどの大手チェーン店は、外と店内の時間は同じ。

 

それはそれで大事だと思いますよ。

 

仕事や用事の合間に一休みし、そしてまた同じテンポで生活の流れに戻る。

 

インターバルを入れるなら、そうそう時間の流れが変わっては困りますから。

 

それでもこちらの茶房のように、外のせわしい時間を忘れてひとときのんびりできるお店は貴重ですし、たまにはいいもの(^_^)

 

スマホやノートパソコンを広げるよりも、便せんや絵はがきで古い友人にお手紙を書いたり、新聞を読みながらランチを食べたり、本を広げてコーヒーを一杯、あるいは私がしてきたように何もせずにぼんやりと窓の外を眺めながらお菓子とお茶を楽しみ、今では珍しいのんびりとした時間の流れそのものを味わったり、そういうことに向いているお店かなと。

 

あくまでも私の勝手な感想ですが(^0^;)

 

おしゃれで刺激的、インスタ映えするカフェが好きなら向きませんが、まったりとした時間そのものを楽しめる人ならお勧めですわ。

 

もちろんランチも和菓子も素敵。

 

ケーキは普通に見えましたが、食べていないのでなんとも<(_ _)>

 

また調布へ行くときは、早めに行って立ち寄ろうと決めました。

 

願わくは、お行儀の悪い客層が増えて雰囲気が壊されていませんように!

 

 

 

 

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少し遅れましたが…

新年、あけましておめでとうございます

ほんとに遅くなりましたw

仕事柄
年末年始が忙しくなる仕事なので
今更、正月休みです

まぁ

仕事も

忘年会も

新年会も

死ぬ思いでしたがw

今年もゆるーっく

ダイエットと
リバウンドしないように
頑張ります

2018年も

宜しくお願いいたします

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コツコツ頑張るわ

体重 56.8㎏(前回更新日より -1.0㎏)

その後、毎日頑張ってるわよ。

頑張ってはいるけど、

思うように減らないわね。

若い頃ならすでに3㎏くらい減ってそうな頑張りなんだけど

この歳になるとそううまくはいかないわ。

何日かかけて頑張って減らしても、

たった1食の油断であっという間に元に戻ってしまうのよね。

ほんと嫌になるわ。

もうね、少し減ったからといって

油断してる暇はなくてよ。

気を入れてコツコツ減らしていく、

それしかないわね。

とりあえず今頑張ってることは、

お昼ご飯は低カロリー手作り弁当、

そしてどうしてもやめられない甘いものも

低カロリー手作りおやつにしてるわ。

これ、最近はまってるおやつよ。

胡麻団子に見えるかもだけど、

おはぎなのよ。

ダイエット中のおやつは和菓子がいいかなと。

ただ、いくら和菓子がいいって言っても

もち米はちょっとねぇってことで、

このおはぎの中身は里芋とさつま芋なの。

里芋とさつま芋を蒸かしてつぶしておはぎにしたのよ。

これならもち米より低カロリーだし、

これはこれで結構イケるのよ。

小さく丸めることで食べ過ぎ防止にもなるし、

2種類あるから満足感もあるの。

我ながらヒットなおやつよ。

おやつは食べないのが一番いいんだけど、

あまりにも我慢すると爆発するのがアタシなのよ。

だからこうやって試行錯誤しながら

更年期ダイエットを頑張ってるわ。

はぁ~。

それにしても減らないわ。

頑張りと結果が伴わないって辛いわね。

でも、めげないわよ。

とにかくコツコツよ、コツコツ。

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一見、悪いことでも、そうとも言えない

と実感しております(^_^)

 

思いがけず年末年始、父親がアホな行動で怪我をし、その後始末で一月はつぶれることに。

 

さっさと東京へ戻り、改訂新版をさっと出して、次の原稿書きに入ろうとしていた計画はすべてダメ。

 

今、一時東京へ戻りましたが、たまった用事を片付けてすぐに田舎へ行き、病院の先生とケアマネさんと打ち合わせし、ヘルパーさんの日数を増やすなどの打ち合わせをします。

 

以前なら「どうして、こう邪魔ばかりするのよ!」とカッカしていたと思いますが、今は「なるようになる」と(^_^)

 

最初はムカッとしましたが、考えようによっては一月中にまとめてケア計画を組み立ててヘルパーさんや病院との打ち合わせをしっかりしておけば、後は危篤とか急死とかでなければ、飛んで帰ることはありません。

 

今年は、鳥取・島根、できれば富士山へ旅したいと考えていますので、もし行く寸前に怪我などされたら、それこそ「どうしてくれるのよ!」となりましたわ(^0^;)

 

この地名を見て「おお~」と思われた方は、『ウサギ神奮戦記』『ウサギ神漫遊記』をお読みくださった方かと<(_ _)>

 

因幡の白ウサギを主人公にした小説を書いていながら、わたくし、白兎神社にも出雲大社にも行ったことがないのです。

 

以前からお参りに行きたかったのですが、なにしろ更年期障害はひどいわ、母親の入院・介護問題で振り回されるわで、とても旅に行ける状態ではございませんでした。

 

ようやく母の納骨も終わり、更年期障害もそろそろ終わりになりまして、後は父親の介護計画をしっかり実行に移せば、たぶん旅立てるわ。

 

不安要素は、左股関節の痛み。

 

昨年の母の葬儀や後始末(一人で全部こなしたの)の疲れで、二ヶ月激痛が続き、ようやく12月に入って落ち着いたと思ったら、今度は父親が雪かきをして腰を痛め、なぜか最初のレントゲンでは無事、年明けのレントゲンでは折れているという不可思議なことをやらかしてくれまして、ただいま諸手続の真っ最中(`ヘ´) 

 

そのおかげで、せっかく落ちついた私の股関節も過労でまた痛みが・・・(;。;)

 

1月中はとても無理ですが、2月に入ったらまた精密検査に行くことになりそうです。

 

まだ杖なしで歩けますし、昨年秋のように眠っていても痛くて飛び起きるというほどではないので、無理さえしなければ「神話の里」へ行けるんじゃないかと期待しています。

 

さすがに父親も二度と雪かきはせんでしょう。

 

ご近所の方が、「やってあげるから、やめなさい」と言ってくださるのに、「これくらい平気平気」と言ってやらかしたのが、二度目。

 

母もそうでしたが、父を見ていても、「ああ、この人たちから生まれて、この人たちに育てられたんだから、私なんてろくな人間じゃない。馬鹿でどうしようもない、社会に存在するだけ迷惑な屑なんだ」と若い頃は思ったものでしたが、今は「私は私。あのろくでもない親は、この世で修行するためのテキストと教材」と見なしております。

 

冷たいと言われようが何だろうが、そう考えることで自分を納得させ前向きに生きる原動力となっているのですから。

 

1月そうそう最初の計画は大きく崩れましたが、結果オーライということで(^_^)

 

なぜか小説の改訂新版作りは進んでいますから、近いうちに数冊まとめて出せるかと。

 

そのときはまたお知らせいたします。

 

 

 

 

 

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