画像をドロップ、または選択
最大 500ファイル・1ファイル 50MB まで
PNG / JPEG / WebP をブラウザ内で高速圧縮 — サーバー不要
最大 500ファイル・1ファイル 50MB まで
アップロードされません。圧縮・変換処理はすべてお使いのブラウザ内(JavaScript)で完結するため、画像データが外部サーバーに送信されることはありません。
画像の内容にもよりますが、JPEGやPNGと同等の画質を保ちながら、一般的に20〜30%程度ファイルサイズを削減できます。ウェブサイトの表示速度改善に有効です。
最大500ファイルまで、1ファイルあたり50MBまで一括で処理できます。
PNG・JPEG・WebP・GIFの読み込みに対応しています。出力形式は元の形式のまま、またはJPG・PNG・WebPへの変換を選べます。
アップロードした画像の形式(拡張子)を変えずに、圧縮のみ行います。フォーマット変換はせず、ファイルサイズだけを軽量化したい場合はこの設定のままで問題ありません。
出力形式をPNGまたはWebPのままにした場合、透過情報は保持されます。ただしJPGに変換すると、JPG形式が透過に対応していないため背景が白などで塗りつぶされます。
詳細設定内の「リサイズ」から、1920px・1280px・1024px・800px・640pxのプリセット、または任意の数値をカスタム入力で指定できます。指定するのは横幅のみで、高さは元画像の縦横比を保ったまま自動計算されます。
画像を縮小する分、表示できる情報量が減るため見た目のディテールはやや減りますが、劣化ではなくサイズに応じた自然な縮小です。圧縮品質のスライダーとは別の設定なので、リサイズ幅と品質の両方を組み合わせて調整できます。
できません。指定した幅が元画像より大きい場合、その指定は無視され、元のサイズのまま処理されます。画質を保つため、拡大方向のリサイズには対応していません。